ぶっ飛び母ちゃん 政治に“喝”

市民が主人公の街、かまくらへ。

子どもも大人も、
安心して暮らせる街へ。

暮らしの全ては政治に繋がっている。
そして、政治が変われば暮らしが変わる。政治を変えるには特に私たち子育て世代こそが政治にもっと関わっていかないといけない、そんな想いから4年前の鎌倉市議選に出馬しました。
1,188票を頂きながらも、残念ながら落選しましたが、その日が、私の新たなスタート。

私の残りの人生を「子どもたちにより良い未来を残す」ために使うと決意し、この4年間、様々な具体的な行動を続けてきました。

コロナ禍で、改めて、この国は「子どもが後回しにされる」事を痛感し、今すぐ、自分の子どもは勿論、大変な思いをしている子どもたちを守りたい、そんな想いからフリースクールを立ち上げ、認可外保育園(現在は休止中)も知識ゼロから許可を取得するまで足掛け2年かかりましたが、開園しました。。

また、コロナ禍でも、市民のみんなの笑顔が失われないよう、定期的にマルシェやイベント、勉強会等も市内外で開催し、人々が繋がれる、愛を感じられる場所作りをしてきました。

この4年間の歩みを、これからより多くの市民の皆さんと一緒にしていきたいと思います。

ますおか ひより
ってどんな人?

鎌倉市御成地区在住。
3児(小学生2人・保育園児1人)
のシングルマザー。

本名
ますおか ひより
キャッチコピー
ぶっ飛び母ちゃん
政治に“喝”

この4年間、子どもたちにより良い未来を創るべく、今、自分にできる様々な活動を、全身全霊で行ってきました。

最近は、主に学校に行かない選択をした子どもと親達をはじめ、自然の中に身を置くことが好きな赤ちゃんから大人まで老若男女で自然の中で様々な活動をする事に重きを置いています。

そしたら特に子どもは持っているであろう、動物的な感覚が私にも戻ってきました。

自然と共に生きること、そして、地域のコミュニティ力こそが大規模開発より、防災の面からも大事だと再認識しました。

鎌倉市政が進むべき道は、明らかに間違っていると感じ、ここ鎌倉で日々暮らしている当事者の私たちママこそが政治に関わらないと、子ども達により良い未来を残せないと思い、

日々の暮らしの中で、チャリで政治にチャレ(リ)ンジ中!!!

ますおか ひより の
3つの政策

1政策

共育
~子どもファースト~

1

防災拠点にもなる老若男女「みんなの居場所」:川崎・夢パークのようなプレーパーク(冒険あそび場)の創設

鎌倉は公園や遊べる場所が少ないです。
さらには子ども会館や高齢者の居場所なども相次ぎ閉鎖され、自由に行けて、のびのびと好きに過ごせる場所が少なくなっています。

また、地域のつながりも希薄になり、大人も含めて世代を超えた「交流の場」が必要です。

鎌倉の自然を活かし、「遊び・探究・つながり」を深める場をつくる ことで、子どもも、大人も遊び、学び、そして支え合える環境として、また防災拠点にもなるプレーパーク(冒険あそび場)を創設いたします。

もっと具体的に知る

  • 野村総合研究所跡地を「鎌倉プレーパーク」として活用

    野村総合研究所跡地の広大な森を活用し、 プレーパーク(冒険遊び場)として整備する。
    老若男女、誰もが使える共育施設を併設し、地域住民が学び合い、支え合う仕組みをつくる。さらに「藤沢少年の森」のようなキャンプや野外料理などもできる機能も加え、自然体験型施設として、行政と連携しながら長期的な運営を目指す。

  • 焚き火スペースの創設

    既存の公園や自然エリアを活用し、焚き火やキャンプができるエリアを設け、 子どもたちが自ら考え、挑戦し、成長できる環境を鎌倉内に拡大していく。

  • 小学校の校庭にプレーパークを設置

    既存の小学校の校庭を活用し、 「禁止の少ない遊び場」 として、常設でなくても可能な形でプレーパークを設置する。

  • 地域住民との協力のもと、定期的なアウトドアイベントを開催し、世代を超えた交流の場をつくる。

  • 木材やロープなどの道具を持ち込み、 子どもたちが自由に工作や冒険ができる環境を整備。

  • 地域のボランティアやプレーワーカーを配置し、安全を確保しつつ子どもたちの自主性を尊重した運営を実施。

  • 都市化が進む中でも鎌倉の豊かな自然を活かした「探究の場」 を確保し、子どもたちが自然と触れ合う機会を増やす。

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2

子育てを「孤育て」にしない!

子育てを「孤育て」にしない!近年、共働き世帯やシングルマザー世帯の増加により、子育てがより一層孤立しがちな状況が生まれています。
親が働くことで、子どもと過ごす時間が減少し、子どもの孤独感やさびしさ(愛情不足)が問題視されています。

また、認可保育園が園によって持ち物などの費用や労力負担が異なり、すべての家庭が平等に支援を受けられる状況が整っていないことも、子育てをさらに困難にしています。

さらに、子育てと高齢者支援は多くの点で共通しており、両者の問題を一緒に解決することで、より効率的で持続可能な支援が可能です。

子育て世代と高齢者世代がつながり、助け合いながら生きる社会づくりが求められています。

また、保育園の待機児童問題や一時保育の利用しづらささ、また放課後の学びや外遊びの機会や場所不足も深刻な課題です。

子どもたちが地域で安心して育ち、学びながら成長できる環境を整えることが急務となっています。

もっと具体的に知る

  • 認可保育園は、行政が入る場所を決めるので、どこの保育園に入園しても負担の差がないよう(おむつ園負担、布団の持ち帰りなし、紙おむつ園処分、制服や、バッグや衣服など指定品の購入や作成などの負担なし 等)にする。

  • おむつ定期便(紙・布)訪問配布で子育てを孤育てにしない(高齢者も同様の支援ができるのではと考える)

  • 一時保育の利用をしやすくし、「地域で助け愛(あい)ながら安心して子育てできる街」に。

  • 子育て世代と福祉(高齢者)の問題を一緒に考える
    (子育て世代と、高齢者の支援内容は実は似ているように感じる)

  • 保育園待機児童ぜロ

  • 共働き家族・シングルマザーなどの世帯に「子育て給付金」創設で、生活のために仕事をせざるを得ない家庭を金銭的にサポートし、親子で一緒にいられる環境や時間を増やす。

    今の子どもたちは親と一緒にいる時間が明らかに少ない。子どもたちのさびしさを軽減させてあげたい。可能であれば0〜12歳までの全ての子どもを持つ家庭に平等に支援をしたい。

  • 放課後かまくらっこ(学童)でも、鎌倉ならではの自然・文化・歴史を感じるような多様な学びの提供・推進(イベントや外遊びの機会も多くする)

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3

一人ひとりを尊重した
「個育て」共育へ!

子ども一人ひとりの個性を尊重し、それぞれの興味や可能性に発揮できるようにするための学びは、未来の人材育成においてとても重要なものです。

しかし、現状の教育制度では、戦後からさほど変わらず、画一的な授業スタイルや学級運営の中で、子どもたちが本来持つ可能性を十分に引き出せていないケースも少なくありません。
また、少子化が進む一方で、子育て世帯の経済的負担は依然として大きく、特に多子世帯にとっては保育料などの負担が重くのしかかっています。

すべての子どもが自分らしく成長できる環境を整えるためには、「一人ひとりを尊重した『個育て』共育へ!」という考え方が不可欠です。

もっと具体的に知る

  • 公立小中学校では、少人数制の「個育て」探求学習を導入。

  • 第二子以降、認可保育園完全無償化(上の子が小学校に上がった後も)

  • 公立・私立の小中学校以外にも、さまざまな学習の選択肢(フリースクール・コミュニティ等)を行政からも提案できるようにして、「誰ひとり取り残さない 共育を」

  • 先生が子どもを「数字」で評価するのではなく、子どもが自分で自分を評価させる方式に転換(子どもの自己肯定感を上げる)

  • 認定フリースクールは都内同様、運営団体にも活動を継続できるような補助金を設置。

  • 鎌倉市認定フリースクール利用者には補助額三分の一(上限1万)から、都内同様、全額補助の上限1万

    都内は2万なので可能であれば2万)に変更し、市民が金銭的負担ができるだけなく利用しやすいようにする。(2万の場合は予算的には変わらないのでルール変更で解決。

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4

予防接種は「任意」という事をしっかり伝える。そして接種を促すような事を絶対にしない

現代のワクチン行政において、特に予防接種に関する情報が一方向的であると感じる市民が多いです。
政府側が推奨するワクチンに関する情報が多く流通している一方で、ワクチンやマスクが子どもたちに与える影響についての懸念や、反対意見が十分に伝えられていない現状があります。これにより、特に親が十分な情報を得ることなく、半ば強制的に接種や予防策を取らざるを得ない状況が多方面で生まれています。

また、予防接種が「任意」であることが十分に理解されていない場合が多く、親が選択の自由を持てる状況が作られていないことも課題です。
市民に自由な選択を促し、どちらの立場にも公平な情報提供をすることが求められています。

もっと具体的に知る

  • 予防接種は「任意」であることを周知

    母子手帳交付時や出産届時に全ての親に対して、予防接種が「任意」であることを明確に伝える。

  • ワクチン情報の透明性を高める

    現在のワクチン行政の情報公開方法を見直し、政府に都合の良い情報のみではなく、都合の悪い情報も含めた公平な情報開示を促進する。ワクチンやマスクが子どもたちに与える影響に関して、メリット・デメリット双方の意見やデータをしっかり示し、両者に対して公平な情報提供を行う。

  • 市民が自由に判断できる環境を作る

    市民が情報を元に自身で判断できるよう、ワクチンやマスクに関する公開フォーラムや情報提供セッションを実施し、議論の場を提供する。

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2政策

食育
~ミネラルオーガニック
かまくらっ子~

1

ミネラルオーガニック給食を実現

食べることは生きること。
子どもたちが喜んで食べ元気になる美味しい学校給食を実現します。
調味料を良いものに変え、ミネラルオーガニック給食を提供します。

もっと具体的に知る

  • 保育園や小中学校の調味料を添加物なしの昔ながらの製法の良いものに変える

    ・お塩は天然塩に・砂糖は白砂糖(精製糖)から自然糖へ・油も良質のものを・味噌や醤油も昔ながらの製法の良質なものを

  • ミネラル粉(だし)の積極的利用を推進(だしはふりかけにも)

  • トランス脂肪酸ゼロ(マーガリンからバターに)

  • 牛乳飲用選択制

  • 米飯をもっと増やす

  • 小麦は国産の全粒粉を使用

  • 地産地消、自然農法の農家さんを応援。

  • 援農の実施並びに、各学校でも野菜を積極的に育てるカリキュラム導入

  • 給食の時間の見直し(短すぎる。もう少し長く楽しいランチタイムを)

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2

給食完全無償化

保育園・小中学校の給食完全無償化(質はもちろん維持)

3

地域の味で育む
オーガニックおやつ提供

現在、学童で提供されるおやつの多くは、市販のスナック菓子や加工食品が中心です。

しかし、それらの多くには化学添加物や過剰な糖分・人工塩分が含まれており、子どもたちの健康への影響が懸念されています。

さらに、コロナ禍を経て子どもたちの食習慣が変化し、簡単に食べられる加工食品に慣れてしまう傾向もあります。

そこで、「放課後かまくらっ子」で提供するおやつを 市販のスナック菓子から、自然素材を活かしたお菓子や地域の安心安全の手作り菓子製造者のものへと切り替え、 子どもたちの健康を守りながら、地域経済を活性化し、食を通じたつながりを強化する 仕組みをつくります。

もっと具体的に知る

  • 「放課後かまくらっ子」での提供おやつの見直し

    ・市販のスナック菓子を減らし、添加物の少ない自然素材のおやつを積極的に導入。
    ・おやつの基準を設け、安全でバランスの取れた選択肢を確保する。
    ・子どもたちの味覚や健康、アレルギー等を配慮しながら、楽しんで食べられるメニューを提供する。

  • 地域の菓子製造者・個人店舗との連携強化

    ・鎌倉市および近郊の菓子製造者 / 個人店舗からの仕入れを拡大し、地域の事業者を支援。
    ・地元で作られたおやつを子どもたちが体験し、家庭でも購入できる流れをつくる。
    ・事業者との定期的な交流を通じて、子どもたちに「どこで、誰が、どうやって作ったのか」を伝える機会を設ける。

  • 食育プログラムの導入

    ・「かまくらっこ」で提供するおやつの背景を知る機会をつくり、食への関心を高める。
    ・地域の菓子製造者を招いたワークショップや、子どもたち自身が食材に触れる体験イベントを実施。
    ・「地域の味」を子どもたちが学び、受け継いでいく仕組みをつくる。

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3政策

いのちと暮らし
~持続可能な鎌倉づくり~

1

鎌倉で唯一の広大な土地(深沢)は防災時にも活用できるよう、できるだけ建物を建てない「ナチュラル&ヘルシー深沢計画」

ゴミ焼却場+熱を利用した温水プール・健康ランド・トレーニング施設、親水公園、グラウンド等を整備

◎深沢地域の開発について
深沢区間整理事業用地は、洪水浸水対策として、事業地を親水公園として洪水が起きた際の水を蓄えられるように整備し、また防災時の避難場所にもなる多目的グランドを作ります。
そして現在の自区外で処理する広域化処理は見直し、焼却した熱を施設に利用できるトレーニング施設・健康ランド・プールなどを複合した市民の健康増進のための施設と共にゴミ処理場を設けます。安全を確保した中で地域のニーズにも答えていきます。

もっと具体的に知る

  • 市民のゴミは市内で処理する(コンパクトでクリーンな自前のごみ焼却場を市内に設ける)

    ごみは自区内で処理するのが原則だと思います。もちろん、減量は必要ですが、自区外で処理する広域化処理は見直したいと思います。

  • ゴミ焼却炉と共に、焼却した熱を施設に利用できるトレーニング施設・健康ランド(風呂)・市民プール・レストラン・大広間などを複合した市民の健康増進のための施設「深沢ヘルシーランド(仮称)」を新設

  • 池やスポーツグラウンド、バーベキュー広場などもありイベント開催等も可能な自然公園を設置

  • 現市庁舎は耐震面でもまだ25年〜30年利用可能であることが明らかである。

  • 市役所移転は、エシカル的な観点からも見直しを。

  • 鎌倉市の理念「ゼロウエイスト」からもかけ離れた考え方であると懸念している。

  • 住民投票で市民の声をしっかり聞くことが最も重要。

  • 現状の行政機能集約の方向ではなく、各行政センターの機能をアップデート・分散(気軽に行ける近い場所に行政機能があることが重要)

  • 自治会活動を地域コミュニティ活動として支援をし多世代で助け合えるコミュニティ作りとしてアップデートして復活させる(行政と自治会で連携しあう)

  • 村岡新駅の開発負担に関しては、そもそも鎌倉市ではないので、お金の負担を辞退する(新駅新設に鎌倉市は加担しない)

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2

各地域の行政センターは機能縮小ではなく拡充を!

地域住民の利便性を向上させ、すべての世代が安心して暮らせるまちを実現するために、 各地域の行政センターの機能を縮小の方向を見直し、且つ拡充します。

これにより、 子育て支援・教育・医療・福祉・インフラ整備 などの公共サービスをより身近で利用しやすくし、地域に根ざした支援体制を強化します。

もっと具体的に知る

  • 子育て支援・図書館・地域包括ケア・高齢者の医療や福祉、住宅などのセンター機能・教育や就労支援

  • 不足している駅周辺に市営駐輪場の整備・拡充

  • 自転車レーンの整備

  • 道路(歩道)のきめ細やかな整備、修繕

  • 公園の遊具は撤去したらすぐに新設を(市民の意見を聞きながら安心安全に遊べる場所をきめ細やかに整備)

  • 国保(保険料)ー年間利用ゼロの人にはヘルシーボーナスを付与ー医療に頼らないホームドクター養成講座も定期的に開催

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3

大規模開発より市民のいのちと暮らしのために税金を

市役所移転、坂ノ下漁港、村岡新駅、由比ガ浜、稲瀬川保育園跡地等は、再検討を!!

大規模開発を止め、それらに使う予定の多額の税金を、市民のいのちや、市民に寄り添った街づくり、暮らしに使います。

もっと具体的に知る

  • 「市役所移転」を白紙にします。

  • 「坂ノ下漁港」建設プランを住民や漁業関係者などと共に再度練り直します。

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4

自然と共生〜海・里山森林保全、北鎌倉洞門を守る〜

5

坂ノ下に避難タワー設置

6

オーバーツーリズム対策〜公衆トイレ設置・修繕&有料化、旧鎌倉上高地式交通整理、宿泊税〜

7

外国人の土地購入に関わる条例制定

ますおか ひよりの
12の政治活動

  • 政治活動1

    市内外でのマルシェやイベントを
    定期的に開催

  • 政治活動2

    認可外保育園の設立
    (現在休止中)

  • 政治活動3

    鎌倉市認定フリースクール設立運営

  • 政治活動4

    認可外保育園とフリースクールと自社(当時)運営レストランにて
    ミネラルオーガニック給食を提供。
    自社キッチンカー(ゴミゼロ)もミネラルオーガニック、地産地消・友産友消

  • 政治活動5

    コロナ禍でのマスクの危険性(子どもの健康と笑顔を大事に)マスクやワクチンの情報発信!

  • 政治活動6

    鎌倉市議会に陳情を提出(マスク、ワクチン、オーガニック給食、5G、野村総研跡地の利活用について等)

  • 政治活動7

    コロナ禍でも日本の季節の行事を
    〜素顔で楽しむ(マスク着用自由)
    盆踊り開催〜

  • 政治活動8

    日本ならではの餅つきや流しそうめん、凧揚げ、節分、ひな祭り、こどもの日、七夕などの日本の季節を意識した行事やイベントを開催

  • 政治活動9

    多方面で活躍する様々な先生を呼んで
    講演会・勉強会を開催

  • 政治活動10

    地域で助け愛 くるくる’3R’フリマを不定期に開催(一時期は常設場所あり)

  • 政治活動11

    2021年10月の市長選挙で「兵藤さら」後援会 共同代表・選対を預かる

  • 政治活動12

    2022年1月〜2023年5月
    鎌人いち場実行委員

ますおか ひより の
応援団

堀越 けいにん

堀越 けいにん

元衆議院議員・僧侶

僕は常に政治家に求めているものがあります。
それは、「政治のプロより、生活のプロ」です。
政治に詳しい人がたくさんいるでしょう。でも、いくら政治に詳しくても、生活している一人一人の苦悩や希望、幸せはなんなのかを考えられなければ、市民のために政治はできないと思っているからです。

そんな中、市政に挑戦する、ますおかひよりさんは僕の理想の政治家像です。
普段から活動を通じて、こどもに向き合い、子育てに向き合い、地域や環境に向き合ってきたひよりさんだからこそ、生活のプロとして動いてくれるはずです。

鎌倉はもっと優しくなれる。
ひよりさんと一緒に。

大西 つねき

大西 つねき

無所属連合 共同代表
フェア党 代表

ますおかひよりは微力である。
私だってあなただって同じだ。
一人でできることはほとんどない。
だからと言って、何もしなければそれまでだ。

だから行動するしかない。
微力は無力ではない。
どんなことでもいい。
あなたが変われば、少しは変わる。

ますおかひよりが変えるんじゃない。
あなたが変わるのだ。
ひよりはそのために立っている。
3児の子育てママが自分を変えて立っている。

あなたはどうするか?
微力のままで放っておくのか、
あなたの微力を集めて強力にするか。
あなたの一票がその答えだ。

渡邊 昌一郎

渡邊 昌一郎

元鎌倉市議会議員

ますおかさんは、3児のシングルマザーです。
現在大変にご苦労をされながら子育中です。そんな多忙な日々の中でも、鎌倉市の体たらくと税金の無駄遣いに「メス」を入れなければならないと熱心に市民活動をされています。
社会人としてビジネス経験もとても豊富で即実践力になることは間違いありません。一般常識を兼ね備えたとても頼もしい女性です。

子育て中の同世代のママさんたちもますおかさんの知力と揺るぎない情熱をご理解されることと思います。

ますおかさんが子育て対策舵取りをはじめ、先の見えない鎌倉の闇に切り込んで真っ当な鎌倉を再建してくれる事と固く信じています。

ますおかさんの知力と情熱、そしてみなさんの真の行動力が鎌倉を変革します!
ますおか ひよりさんを皆で応援しましょう!

国光 美佳

国光 美佳

食学ミネラルアドバイザー

ますおかひよりさんの素晴らしい理念と行動力、心から尊敬しています。

お母さんからの地に足のついた目線から、今、何をしなくてはいけないのか、この先、何が必要なのか、多角的に示し、ひとつひとつ山を越えていく力はまさに
日常と政治をつなぐ太いパイプとなって新たな世界を創りだす原動力になっていかれます!

「子どもたちにより良い未来をのこす」大きなムーブメントが、鎌倉へ、日本中へと、巻き起こることでしょう。

わたしたちの日常の一歩を大きな力へ。
その原動力となってくださりひよりさんの毎日を、応援しています。

市民が主人公の街、かまくらへ。

ぶっ飛び母ちゃん 政治に“喝